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下田大和館の温泉

下田大和館の温泉

オーシャンビューの温泉

地元に古くから親しまれてきた 「下田の湯」をオーシャンビューでお楽しみください。

当館の温泉はすべてがオーシャンビュー。大浴場・露天風呂・貸切温泉露天風呂、いずれも海を眺めながらのご入浴をお楽しみいただけます。最上階、5Fに位置する大浴場はその名もパラダイスビュー。全幅82mの1フロアをすべて使った大浴場からは、静かな浜辺と、雄大な太平洋を一望する大パノラマが広がります。
貸切温泉露天風呂「SPA VILLA」は当館で最も海に近い場所に位置する温泉。間近に海を眺めながら爽快なご入浴をお楽しみくださいませ。

蓮台寺から届く多々戸の温泉

約1300年前に行基上人によって発見されたとされ、その豊富な湯量とくせのない泉質で、古くから温泉場として知られてきた蓮台寺温泉。当館の温泉はその蓮台寺温泉の大沢地区から引き湯されております。泉質は無色透明の単純温泉。疲労回復や筋肉痛、間接痛などに効果がございます。循環ろ過方式を採用し、湯の品質には細心の注意を払っておりますので、ご安心して温泉をお楽しみくださいませ。
◆乳児の入浴について
乳児の方は3ヶ月目から入浴できますが、御心配の方はかかりつけの医師にご相談くださいませ。

温泉指導員の仕事をご紹介

当館には3名の温泉入浴指導員が常駐しております。温泉入浴指導員とは日本健康開発財団の主催する、温泉入浴指導員養成講習会において、2日間健康学や温泉医学、救命などの講習を受け、修了証を受領したもののことを言います。正しい温泉の入浴方法、病後の温泉療養など、お客様のご相談も承っておりますので、お気軽にご相談くださいませ。

ご案内

刺青(ファッションタトゥーを含む)をされているお客様の大浴場及び露天風呂のご利用はお断りいたしております。(客室内のお風呂及び有料の貸切露天風呂はご利用いただけます)

下田大和館の温泉の効能

源泉名:
大沢2号他、15源泉の混合泉
泉質:
単純温泉(弱アルカリ性 低帳性 高温泉)
泉温:
55.2℃ pH 8.1
効能:
  • 浴用
  • 一般的適応症
  • 神経痛
  • 筋肉痛
  • 関節痛
  • 五十肩
  • 運動麻痺
  • 関節のこわばり
  • うちみ
  • くじき
  • 慢性消化器病
  • 痔疾
  • 冷え性
  • 病後回復期
  • 疲労回復
  • 健康促進
禁忌症:
  • 浴用
  • 急性疾患(特に熱のある場合)
  • 活動性の結核
  • 悪性腫瘍
  • 重い心臓病
  • 心臓病(ただし高温浴(おおむね42℃以上)の場合
  • 呼吸不全
  • 腎不全
  • 出血性疾患
  • 高度の貧血
  • 高度の動脈硬症(ただし高温浴の場合)
  • 高血圧症(ただし高温浴の場合)
  • その他一般に病勢進行中の疾患
  • 妊娠中(とくに初期と末期)

温泉浴用上の注意点

1)温泉療養については、温泉について専門的知識を有する医師の指導を受けることが 望ましい。
○温泉療養を始める場合は、最初の数日の入浴回数を1日当たり1回程度とし、その後は 1日当たり2回ないし3回までとすること。
○温泉療養のための必要期間は、おおむね2ないし3週間とし、湯あたりが現れたら、症状が回復するまで、入浴回数を減じ又は入浴を中止すること。
2)入浴時間は、その温泉の温度により異なるが、初めは3分ないし10分間程度とし、慣れるに従って延長してもよい。
3)入浴中は一般には安静を守り、入浴後は湯冷めに注意して一定時間の休憩をとること。
4)入浴後は身体についた温泉の成分を洗い流さない。
5)熱い温泉に入るときは、入浴前にかけ湯するか頭部に湯をかけてから浴槽に入ること。
6)食事の直前・直後の入浴は避けることが望ましい。
7)飲酒しての入浴は特に注意する。
☆妊婦さんが温泉を楽しむ為のポイント⇒コチラ

温泉入浴指導員とは

1)平成15年に制度化された厚生労働省規定資格で、以下の業務を行ないます。
1)温泉入浴者に対し、温泉の正しい使い方を指導します。
2)温泉入浴者に対し、健康的な生活のための指導を行ないます。
3)温泉施設の安全管理を行ないます。
4)事故発生時に救急救命処置を行ないます。
5)温泉施設従業員に対し、安全管理・救急処置を中心とした研修を定期的に実施します。
厚生労働大臣が認可する「温泉利用プログラム型健康増進施設」には、温泉入浴指導員を常時1名以上配置することが義務付けられています。
温泉入浴指導員の資格は、「温泉医学」、「リハビリテーション医学」、「健康増進医学」、「温泉生理学」、「入浴プログラム指導実習」など、法令で定められた講習を受講した上で、資格認定試験に合格すれば取得することができます。
また同時に、消防本部が実施する普通救命講習を受講し、救命技能認定を得る必要があります。
救命講習では、救急法と心肺蘇生法、自動対外式除細動器(AED)による心臓除細動処置についての実習を行ないます。

温泉に関するご案内

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